担当者がどうしても会いたくなる応募書類を作る
その会社の社長宛に手紙を書くイメージを持つ
あなたは、むやみやたらに履歴書を送っていないか?
そんな無駄なことは絶対やめましょう。
人間の気持ちは、言葉の感情によって揺り動かされ、後で理屈で理由付けするのです。
別の角度から会社にとって有益な人材であると予測できる資料を添えることで、まずは一度会ってみたい、という気持ちにさせることが大切なポイントです。
パソナキャリアであれば、履歴書の書き方についても、丁寧に指導してくれることで定評あります。
自己PR文で担当者を感動させる!
履歴書、職務経歴書だけではダメ!自己PR文で自分を強く表現。
あなたは、PR文を書いたことがありますか?
PR文は絶妙な効果を呼ぶものです。どういうPR文が採用担当者に感動を呼ぶのか?
それは、担当者があなたに共感もてた時です。
断っておきますが、ここでは何かを「諭す」のではなく、「共感」です。
共感を呼ぶPR文には、あなたの熱意や苦労、失敗を重ねた成功、喜び、やりがいを感じたなどのことがリアルに書かれている時です。
これが書かれていると、採用担当者が理屈抜きで感動し、心を動かされます。
「自己PR文」を送る人は約10%〜20%。だからライバルに差が付く!
残念ながら、PR文を送る人は多くありません。さらにPR文を「自己紹介」にしてしまう人が多いので、本当のPR文を書いている人は極少数と言えます。
その「自己紹介文」は、本来役目の違う送付状(添え状、とも言います)に書いていることも多いように思います。
ですので、「PR」という考えに立った本来の「自己PR文」が書ければ、その印象度は他の応募者とは全く違ったものになります。
そして、書いてある内容にインパクトがあり、担当者の心に響く文章であれば、書類選考を通過する確率は、信じられないくらい高くなります。
パソナキャリアなら、自己PR文もフルセットで丁寧に指導してくれます。